長野県佐久市で行政書士を開業している須田拓真と申します。一般社団法人「交通事故治療の窓口」に加盟しており、自賠責保険の被害者請求代行業務を専門としています。
交通事故のあい、大変な思いをしている被害者の方のために尽力いたします。

事務所代表挨拶

 

はじめまして。
「行政書士須田拓真事務所」代表の須田拓真と申します。
弊所ホームページへお越しいただきありがとうございます。

 

 

当事務所の経営理念は「誰もが損をすることなく生活できる未来を目指し、社会に貢献する。」です。

 

法律は私たちの生活になくてはならないルールであり、毎年国会ではいくつもの法律が制定され、改正されています。
それを1つ1つ確認し、すべてを理解をすることができれば、生活はより豊かになると私は考えます。
しかし、そのようなことは難しく、法律を学ぶこと自体がとてもハードルが高いといえます。
ただ、法律は平等であり、知らなかったとしてもそれにより損をしたり、不利益を被る可能性があります。
そのような方々をサポートすることで、誰もが損をすることなく生活できたら素晴らしいなという想いからこの理念が生まれました。

 

当事務所はこの理念を叶えるため、
「申請・手続きで困っているすべての人に手を差し伸べる。」
「真にお客様のためになるフォローアップを行う。」
という2つのミッションを掲げ、活動を行ってまいります。

 

上記に記したように法律は毎年国会で制定や改正が行われます。それにより手続きの複雑さも増しています。
また、昨今のデジタル化の流れにより、窓口での申請からオンライン申請へと変わってきています。
弊所はデジタル化になじみのない方々や日々の仕事に追われ法律に触れる機会がない人など、すべての人に手を差し伸べます。

 

官公署への申請や手続きは1回だけ行えば良いというものもありますが、その多くは申請後も何らかの書類の提出が必要であったり、知識が必要なことがあります。
現代では日々の仕事に追われ、法的な知識をアップデートすることがなかなかできません。そんな中で取り返しのつかない事故が起こることも少なくありません。
その事故の当事者は法的に責任が節制する可能性もあります。しかし、上記のような理由により学びたくても学べないそんな状況から発生してしまうこともあるはずです。
そこで弊所では最初にご依頼をいただいた案件が終了した後も継続的にお客様のフォローやサポートを行います。
このフォローアップは単に書類の作成や提出を行うだけでなく、必要な知識をアップデートしていただくことも一つの目的としています。
弊所が法的な学びの一助となることで重大な事故や事件を未然に防ぐことができると考えています。

 

こういった活動を行っていくことで「誰もが損をすることなく生活できる未来」に近づくことができると確信しています。

 

 

私は申請や手続きで困っているすべての人の役に立ちたい、そういった想いで行政書士になりました。
「行政書士須田拓真事務所」はお客様の抱えている悩みや問題を解決するため、誠意を持って業務にあたります。

 

行政書士須田拓真事務所
代表 須田拓真