消防の現場に10年いました。
保健所の手続きだけでなく、開業後に指摘されがちな消防のポイントまで、
開業前にまとめて確認します。
当事務所への相談に「敷居が高い」「手続きの流れや費用がわかりにくい」
といった不安を感じる必要はありません。
普段使い慣れたLINEから、チャット感覚でいつでも直接メッセージをお送りいただけます。形式的なビジネスメールの作成や、お電話での細かな予定調整といった手間は一切不要。思い立ったその瞬間に、ご相談が完了します。
提示する料金はすべて税込です。事前に詳細なヒアリングを行ったうえでお見積りを作成しますので、ご納得いただく前に費用が発生することはございません。
難しい専門用語や難解な法律の条文をそのままお伝えすることはいたしません。ご相談者様の立場に立ち、手続きの流れを噛み砕いてわかりやすく説明します。
事前のヒアリングを徹底し、ご依頼者様と力を合わせながら実務を進めてまいります。
気になる業務を選び、詳しいサポート内容についてご確認ください。
飲食店開業に必要な保健所や消防署への手続きを、消防に強い行政書士がトータルサポート。スムーズな開業を実現します。
手続きの詳細を見る→風俗営業許可やスナック・バーの深夜営業届出ならお任せください。警察・消防の手続きを迅速・正確に代行します。
手続きの詳細を見る→許可を取って終わりではありません。お店の変化に合わせて必要な法的手続きを先回りしてサポートする、頼れる顧問サービスです。
サポート詳細を見る→就労ビザ、特定技能、配偶者ビザなど、入管(出入国在留管理局)での手続きです。本人の経歴書類や会社情報の資料をご用意いただき、当事務所で要件適合性を細かく確認したうえで、申請書類を作成します。
手続きの詳細を見る→※やさしい日本語で説明しています。
※24時間 いつでも おくって大丈夫です!
令和8年8月24日改定・すべて税込表記。事前お見積りを徹底いたします。
| 業務内容 | 報酬額(税込) |
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消防で10年間働きました。火災が起きたときに現場へ向かい、消火にあたる仕事にもやりがいはありました。ですが、私が一番やりがいを感じていたのは、立入検査などを通じて火災が起きる前に防ぐ「予防業務」でした。
窓口に来られる事業者の方の多くは、消防法をご存じありません。その方たちにアドバイスをして、適法に事業を始めていただく。不安そうだった表情が、話し終える頃には和らいでいる。あの瞬間が、私の仕事の手ごたえでした。
消防法は、専門性が高く、知られていない法律です。それでいて、飲食店や店舗を開くときには必ず関わってきます。たとえば、店内のカーテンやカーペットは、防炎素材でなければなりません。それを知らないまま営業を始め、万一火災が起きれば、事業を続けられなくなるだけでなく、人の命が失われることもあります。そして、その責任を負うのは事業主ご本人です。
「知らなかった」というだけで、これほど大きなリスクを負う。けれど多くの方は、それを知らないまま事業を続けています。
だから私は、事業者の方の隣で伴走したいと考えています。
すべての法律を知る必要はありません。ですが、ご自身の事業に関わる法律だけは、知っておいていただきたい。ですから当事務所では、書類を丸投げしていただいて、許可を取ってきて終わり、という仕事はいたしません。許可を取るにあたって、事業の内容をしっかりお聞きします。そして許可が下りた後も、更新や必要な法律を、一緒に学んでいければと思っています。
行政書士 須田 拓真
Takuma Suda / 行政書士登録番号 第24150878号 / 長野県行政書士会所属
お近くの方は対面での打ち合わせ、遠方・ご多忙の方はLINE/オンライン対応等、柔軟に対応いたします。
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強引な誘いやしつこい営業活動などは一切行いません。
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公式LINEでは曜日・時間を問わず、いつでもお気軽にお問い合わせいただけます。確認次第速やかに折り返しご連絡いたします。
原則24時間以内に、代表行政書士の須田より、直接折り返しのご連絡をさせていただきます。
内容を確認のうえ、代表の須田より原則24時間以内に折り返しご連絡いたします。
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